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華麗なる食卓

華麗なる食卓40

華麗なる食卓40

TSUTAYAに行くのがあまりに久しぶりだっため、39巻の存在に気付かず、飛ばして40巻を借りてしまうという暴挙に出てしまいました。

わざとではありません。
新刊コーナーにあり、パッと立ち読みで確認した際は大丈夫だと思ったんですが(笑)


ま、そのうち借りるとして40巻の内容からです。


マキトがGIFCの社長(自分の父)のスケジュールを知りたがっています。

自分の存在を知ってほしいとか、カレーを食べさせて唸らせたいとか。


八木沢杏に協力を求め、夜の秘書室に忍び込みますが、セキュリティが作動して閉じ込められてしまいます。

ひとしきりエロいことがあり、何とか脱出。

スケジュールを知ることができたという話。


次は、マキトの目の話です。

熊に襲われた時から、土門と同じように、食材が光って見えるようになったマキト。

眼科に行きますが不明。

結維の父親の知り合いということで、脳科学研究所へ行くことに。

遣いの桜井園(さくらいその)は、お子様体型で脳オタクで花柄パンツの26歳。


実際に研究所を訪れ、調べてみると、マキトが食材を見た時の脳波は、霊感の高い人と同じように、後頭葉が特に働いていることが判明。

人間の脳は旨いものを知っている。

そんな話でした。

そう言えば、何かを食べたくなる時は、体にその栄養が足りなくて、脳がそれを欲しているからだ、というのを聞いたことがありますが、これと同じことでしょうか。


次はいよいよ対決です。

マキト&結維 VS インドホテルインペリアリ

テーマは精進ターリーです。

ターリーとは、インドの定食の意味。
豆、野菜、穀類でカレー定食を作るという対決です。


それぞれのチームに、記者が美味しい野菜を提供しますが、マキトは迷走。

そこへやってきたのは、マキトが子供の頃にお世話になった、ウルミラと統次おじさん。

もっともっと旨い野菜を・・・と食材ばかりに固執していたマキトにヒントを与えます。

決して宮廷料理などではなく、自分の目指すカレーは、あくまで庶民的なもの。

良くない野菜でもカレーは作れるし、自分の目指すものも庶民的なものである一方、美味しい野菜を手に入れたマキトは、どんなカレーを作るつもりなのか、というところで終了です。


久しぶりの八木沢杏。

やはりエロ担当だけあって、やってくれました。ありがとう。


さらに桜井園。

かわいいじゃないですか。嫌いじゃないです。
断っておきますが、別にロリ好きというワケではありません。

26歳なのに、ってところが可愛いんです。はい。


さらに、ウルミラです。

以前も書きましたが、個人的な予想だと、変な仮面を被っているチーム(ガルーダ)の2人じゃないかと思ってるんですが、ここで出てきてしまいましたね。

しかも統次おじさんが癌だというあたり、ますますガルーダっぽいですが。


しかしこの大会も長いッスね(笑)

華麗なる食卓40

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