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幸福喫茶3丁目

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潤の笑顔が1つの見所なんでしょうが、もはや見慣れてしまったし、あまりバリエーションもないし・・・

若干飽き気味かなぁ。

でも、何回も書きますが、笑いの沸点が低い妻は、気に入ってますよ。

ニコニコして読んでます。


では8巻。

潤(うる)のイトコにあたる時枝健志(ときえだけんし)は小学6年生。

3巻レビューはこちら

好きな潤に、今度の運動会に来てもらえることになりました。


同じクラスの月城千代(つきしろちよ)は、自分のコンプレックスを褒めてくれた健志が好きです。

という訳で、月城は潤に意味なく嫉妬。


運動会のリレーで、そんな気持ちを払拭し、踏ん切りがついていい笑顔になった月城の話でした。


小6、ハーフの月城ですが、ツンデレぶりがいいです。
髪もふわふわでかわいいです。

潤よりかわい(ry


次は阿倍川草の話。

和菓子屋の次男、草も潤が好きです。

それを見ていた兄、柏は一肌脱いで、潤と2人きりにしてやったという話。

ま、それだけです。
何もありません。


次は進藤。

以前、自分のために泣いてくれた潤のことを、何となくまだ引きずっている進藤。

泣かせて悪かったと謝った進藤と、笑顔で頭を撫でた潤。

潤の笑顔で、過去の悲しいことを上書きできそうだとか思って終わり。


あー恥ずかしい・・・


最後は一郎の家族の話。

ボヌールの前で倒れていた一郎。

いつもの燃料切れかと思いきや、実はそれはそっくりな父親。

医者でありながら病弱な父が、たまたまボヌールに連れ込まれ、一郎が来るまで成りすましたという話。

父は太郎。

母は華子。

弟は二郎。

そんな一家の話で8巻終了です。


ふぅ。

この巻で印象に残ったのは、月城千代がかわいかったということか。

潤の母やミツカは次巻で登場します。

幸福喫茶3丁目8

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