私が読んだマンガとアニメ > スポンサー広告 > 涼宮ハルヒの憂鬱12

私が読んだマンガとアニメ > 涼宮ハルヒの憂鬱 > 涼宮ハルヒの憂鬱12

スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

涼宮ハルヒの憂鬱

涼宮ハルヒの憂鬱12

涼宮ハルヒの憂鬱12

本来ならば、12巻の内容を書かなければならないところですが、レンタルは止めることにしました。

妻はすでに読んでなかったし、私自身も時間軸の把握というか、つじつま合わせというか、理解をするのに疲れたというか。

購入していれば読み返すこともできるでしょうが、いかんせん記憶力も悪いので、レンタル程度では覚えきれず・・・(^^;)


一応、12巻では、9巻の続き「涼宮ハルヒの消失~アナザーデイ~」が。

キョンが朝倉涼子に刺された辺りの補完です。

前巻で遭難していた雪山から帰宅すると、キョンはすぐに、みくるに連絡、そして12月18日に飛んで、朝倉涼子の始末や、刺された自分の治療をしてました。

病院で目覚める21日までの内容は未だ不明です。


もう1つ、「朝比奈みくるの憂鬱」は、キョンをデートに誘ったみくるが、ある少年を助ける話でした。

これがどのように関係しているかは、キョンはもちろん、みくる本人も知りませんでしたが、この少年が生きていることが、何か未来にとても関係しているようで。

その子の勉強をたまに見ているのがハルヒらしく、今後も登場するようです。

名前は明らかにされませんでした。


で、最後は「編集長★一直線!」。

裏で暗躍する生徒会長。

その正体は、古泉が所属する機関の協力者、生徒会長がらみ。

しかも、書記は、カマドウマ事件の際の喜緑さん。
(古泉によると、喜緑さんは、長門のような機関に所属しているとか)


もとは文芸部。

でも今はその部室を好き勝手に使っているSOS団。

文芸部が文芸部として、最低限の活動をしてさえいれば問題ない。


そんな展開になり、ハルヒは団長から編集長となり、SOS団は、機関紙を1冊、1週間で完成させることになりました。


という12巻。

またややこしい機関が出てきそうだったり、今回助けた子供の事件だったり、先は長そうです(笑)

気が向いたらまた借りて、続きを書くこともあるかも知れませんが、とりあえず、ハルヒに関してはここでストップさせて頂きます<(_ _)>

涼宮ハルヒの憂鬱12

<<バクマン9私が読んだマンガとアニメ正月だから>>

<<バクマン9私が読んだマンガとアニメ正月だから>>

コメント

コメントする

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

カテゴリ

記事ランキング

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

黒ねこ時計

検索フォーム



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。