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ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 24

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 24

「×××HOLIC」とリンクしているということを妻に聞き、読み始めて24巻目。
(ちなみにホリックはこちら⇒HOLIC

・・・

正直よく分かりません(笑)

買って読んでいるならまだしも、借りていると最初の方を忘れてしまうんですよね(^^;)

しかも最初の方に伏線があったり、「×××HOLIC」の方で謎が明らかになったり、又はその逆だったり。

とか何とか理由をつけてますが、私がしっかり読まなかっただけかも知れません(笑)

妻は「ほうほう。なるほど。そういうことか」とか言いながら読んでますから。

ということで、24巻。

小狼(しゃおらん)と黒鋼(くろがね)とファイの3人が、次元の魔女、侑子の力で玖楼国(くろうこく)へやってきます。

あとは何もできない、あの子たちが選ぶ、と侑子は言いました。

最終話が近づいているようです。

飛王・リード(フェイワン・リード)が敵です(たぶん)。
サクラの力を使って次元の秩序を壊し、「死んだ者をよみがえらせること」が狙いみたいなので。


ところで、この飛王・リードの血縁がクロウ・リードということですが、この玖楼(くろう)国、つまり、サクラの父親もクロウですよね?
同一人物?

ってことはですよ。

サクラの父と、次元の魔女、侑子さんは昔愛し合ってたということになるんですね?

そういうことですか・・・?

・・・

で続き。

この玖楼国は、飛王・リードによって切り取られた次元・時間。

そのためでしょうか。

この国の人たちは、夕方から夜までの数時間をずっと繰り返しています。

しかも小狼たちが何かすると、人が消えていきます。
均衡が崩れるから。

それでも小狼たちは進みます。

そして遺跡に行ってみるとやはり時間は止まっています。
水が流れてませんから。

そこで小狼は子供の頃のこと、自分がサクラと初めて会った7歳の頃を思い出すのです。


ちなみに妻によると、「カードキャプターさくら」に出てくる2人の名前もサクラと小狼。

どうやらこの「ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-」で出てくるサクラと小狼は、「カードキャプターさくら」のサクラと小狼の子供たちらしい。

ん?

でもこの24巻で、サクラの小さい頃の話で、藤隆(ふじたか)という人がサクラの父親ってことになってるぞ?

サクラの父親ってクロウ・リードじゃなかったっけ?

・・・・・

とまぁこんな感じです。

私は理解できてません(笑)

 ⇒ ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 24

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