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築地魚河岸三代目

築地魚河岸三代目26

築地魚河岸三代目26

独立するために、得意先を2倍にすると豪語した雅さん。

大衆居酒屋「ごろり屋」に、仕入れてもらおうと安くて旨い魚を持参します。

料理長の福田とはウマがあいますが、親方とはうまくいきません。
マジメなヤツが仕入れる安くて旨い魚は信用できないと言います。

雅さんなりに考え、ようやく本日のオススメ用の魚を任せてもらえることになりました。

安くて旨いというだけではいけない。
お客に満足してもらうには、魚だけではない。
とにかく一定レベルで安定した安い魚を扱う。

それが親方の考えでした。

一国一城の主になる厳しさを垣間見たようです。


次はイタリアンの若者の話。
態度が悪いので、築地全体から総スカンをくらった、洋食屋の唐沢です(笑)

旨いガザミが必要になったということで、旬太郎の口利きでカニを買いに行きます。

ところが口の悪さが災いして、その親方と喧嘩。
実はその家の娘と付き合っていたのでした。

ガザミのスパゲッティで、最後には仲直りできました。


そして最後は塩の話。

塩についても料理系のマンガには欠かせない話題ですよね。

粟国の塩です。

他の自然塩についても、安全なものには公正マークがついているそうです。

気付きませんでしたが(^^;)

 ⇒ 築地魚河岸三代目26

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