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アニメ全般

バカとテストと召喚獣

バカとテストと召喚獣

以前、マンガの方には記事として書いたが(こちら)、アニメの方には書いてなかったようなので、だいぶ間が開きましたが感想を書いてみます。

というか、二期もすでに終わってしまいましたが・・・


マンガは1巻で挫折したので、アニメ版との違いは分かりませんが、普通に面白かったです。

繰り返しになるかも知れませんが、一応内容を。


「試験召喚システム」が採用された文月学園が舞台。

自分のテストの点数に比例した強さを持った召喚獣を出現させることができ、それを各々が操ることで学力別に分かれたクラス間で抗争を行うという話です。

上位のクラスに勝てば、その都度設備、備品がランクアップしていきます。


主人公は吉井明久(よしいあきひさ)。

最低のFクラスに所属していて、自他共に認める評判のバカです。


体調不良で、テストを受けることができず、Fクラスにきてしまった学年2位の姫路瑞希(ひめじみずき)を始め、独特のキャラクターを有するFクラスの面々。

そんなバカな彼らが、時には真面目に送る学園ドタバタラブコメです。


個人的に極端なギャグマンガ、ギャグアニメというのが好きではないので時々鬱陶しく思うこともありましたが、マンガよりも楽しく見れました。

気楽に見て楽しむにはいいかと思います。

バカとテストと召喚獣
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アニメ全般

たまゆらアニメ化

たまゆらアニメ化

記事をアップしてすぐだが、『たまゆら』のTVアニメ化が決まったらしい。

たまゆら~hitotose~

だいぶ楽しみだ。

もし、ARIAが好きなら、ぜひ1度、視てみてほしい。

ARIAはこちら

たまゆらはこちら

たまゆら~hitotose~

アニメ全般

たまゆら

たまゆら

たった4話のOVA。

ARIA』のスタッフが中心となって製作された、各話15分程度のオリジナルアニメです。

瀬戸内の竹原が舞台。

写真好きの女子高生、沢渡楓(さわたりふう)と、その友達、塙かおる(はなわかおる)、桜田麻音(さくらだまおん)、岡崎のりえ(おかざきのりえ)の計4人が、それぞれの「夢」を追いかける物語です。


ゆったり、のんびりした世界観は、まさにARIA。

妻はその雰囲気もあったのでしょうが、最終話では泣いてました。


楓は竹達彩奈さん。

他にも、阿澄佳奈さんや井口裕香さんなどがCVです。

もちろん、ARIA関係の声優さん方も。

灯里役だった葉月絵理乃さん、藍華役だった斎藤千和さん、アリシアさん役だった大原さやかさんなど。
(ちなみに、阿澄さんは、杏でしたね)

かなりオススメです。

たまゆら

ただの日記

西尾維新の一番くじ

化物語、刀語ファンの妻には外せない一番くじ。

 ⇒ ちなみに一番くじはこちら

これまでだいぶ散財してきたが、どうしても欲しい場合はオークションで落とすこともあるほど気に入っている。
(実は最初からショップなり、オークションなりで買ったほうが安くあがる)

きゅんキャラ程度の小さなフィギュアならまだしも、ある程度大きいフィギュアは場所をとるので閉口している。

とは言え、昔CDケースとして使っていたそこそこ大きなラックが、主にきゅんキャラなどで埋まっていく様を見ると、私としてもやはりうれしいわけで。

お互い冷静になるべきだな・・・

BAKUMAN。

バクマン11

バクマン11


字数が多いバクマンは、読むのも大変ですが、ストーリーを文字で追うのも大変です。

ちょっと時間もないので、あっさり目にまとめたいと思います。

では11巻。


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華麗なる食卓

華麗なる食卓39

華麗なる食卓39

最初に40巻を借りてしまいましたが、その後すぐにこれを読みました。

ま、個人的にはどうでもいい話でした(おい)。

では39巻の内容を。

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幸福喫茶3丁目

幸福喫茶3丁目7

幸福喫茶3丁目7

キャラクターが似てて、何だか分かりづらくなってきました。

ま、真剣に読めば分かるんですが、けっこう軽めに読んでいるので(笑)


一応、妻の希望で読んでいる訳ですが、やはり、女性向けのマンガですよね。

主人公(ヒロイン?)の潤は、お子様から大人まで大人気ですし、何より、イケメン男性に好かれまくっている訳で。

もし、これが男性向けのマンガ(エロゲ?)なら、きっと逆でしょうし。

主人公が女性にモテまくるという内容とか多いし。

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その他 過去に読んだマンガたち

ばらかもん

ばらかもん

前情報が全くない状態で借りてみたマンガ。

作者(ヨシノサツキ)の出身・居住地である長崎県・五島列島が舞台だそうです。

ちなみに「ばらかもん」というのは「元気者」の意味。


主人公は、都会育ちの若き新鋭書道家、半田清舟(はんだせいしゅう)。

書道界の重鎮に作品を酷評されて逆上し、殴ってしまうところから物語が始まります。

頭を冷やすために、父の勧めでやってきたこの島で、自然児、琴石なる達と出会い・・・という展開です。

まだ1巻しか読んでいませんが(現段階で4巻までしか出てない)、小学生たち、村人たちとの絡みが面白く、クスッと笑えるほのぼの系マンガという感じ。

続けて読んでみたいと思います。

ばらかもん

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