FC2ブログ

とある科学の超電磁砲

とある科学の超電磁砲1

とある科学の超電磁砲(レールガン)1

とある魔術の禁書目録(インデックス)のスピンオフ的な作品で、舞台は全く同じ。
230万人もの人口をかかえる学園都市。

投薬や生体刺激によって、人為的に超能力が開発されています。
能力には個人差があり、レベル0からレベル5まで分類。

インデックスの方がレベル0の上条当麻(かみじょうとうま)が主人公ならば、こちらは学園に7人しかいない、レベル5の御坂美琴(みさかみこと)が主人公。

10億ボルトの電流を操る電撃使い(エレクトロマスター)です。


続きを読む »

スポンサーサイト



その他 過去に読んだマンガたち

一緒に暮らしたくない猫

一緒に暮らしたくない猫

ツタヤをぶらっと歩いているときに、ふと「猫」という字に目が止まり、レンタルした本。


死んだ父が、娘の飼っていた猫に乗り移り、しかも話せるようになったという設定。

猫とは言え父なので、野球も見れば酒も飲む。
娘の元彼とは将棋友達になったり。
大工だった頃の腕を生かし、屋根裏部屋を作ったり、バイトしたり。
釣りしたりコスプレしたり。

そんな話です。

別におすすめはしません(笑)

交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン5

交響詩篇 エウレカセブン5

いよいよ佳境です。

エウレカを操り、レントンを取り込もうとしていたコーラリアン。
危ういところでレントンは取り込まれずに済みましたが、エウレカはそのままコーラリアンの中に。


ここでこれまでのまとめというか、話がようやく結びつきました。

続きを読む »

アニメ全般

咲 -Saki-

咲 -Saki-

マンガも借りて読んでましたが、妻が挫折したためにそっちは終了。
私だけがアニメをちょこちょこ見た感じです。

一言で言うと、麻雀を題材とした萌えアニメ。
二次元の女性に耐性があるなら大丈夫でしょう。
そしてできれば麻雀の役くらいを知ってるとベスト。


巨乳、貧乳、ロング、ショート、黒髪、金髪、猫耳、お子様、お姉さま・・・
きっとあなたのお気に入りキャラがいるはずです。

宮永咲(みやながき)が主人公。
ショートカットの貧乳キャラです。

咲にとって麻雀は、家族内でするもので、負ければお年玉を取られるし、勝てば怒られるという苦痛なもの。
だからずっと終了後の点数を±0にすることで、勝たない麻雀を打ち続けてきました。

清澄高校の麻雀部メンバー、原村和(はらむらのどか)と出会ったことで楽しさに気付き、離れ離れになってしまった姉と会うためにも、全国大会にいくことを決意。

他のメンバー、竹井久(たけいひさ)、染谷まこ(そめやまこ)、片岡優希(かたおかゆうき)たちと目標に向かって麻雀を打つって話です。


どうしても麻雀系のアニメ、マンガにはありがちですが、異常なほどのツキがあっちでもこっちでも。
東場、南場でツキまくる人や、自分や牌の気配を消せる人などが現れますが、もはや嶺上開花(りんしゃんかいほう)を連発する咲は、まるで魔法使いです。


まぁそれでも私は楽しく見れました。

ちなみに1年生コンビより、部長が好きでした( ̄▽ ̄)b

咲 -Saki-

孤高の人

孤高の人6

孤高の人6

K2のシュミレーションという位置づけの北アルプスの全山縦走。
夏でも1週間以上はかかるというハードなルートにも関わらず、今回は厳冬期。

ほとんど成功した人がいない、難攻不落で未踏ルートが数多く存在する、雪、氷、岩の山々と壁。

そこをクリアすることがK2東壁に大きく近づきますが、新美がミスで滑落。
加瀬にケガをさせてしまいました。

国枝が医者だったということで、何とか応急処置はできたものの、まだ歩ける状態ではありません。

さらにそのテントには食料も燃料もありません。
食料等が置いてある小屋に、新美と森が行き、取ってくることになりました。


続きを読む »

ただの日記

2009年の楽天

クライマックスシリーズに進んだ楽天も、とうとう負けてしまった。

もちろん優勝に越したことは無いが、たった5年でここまでこれたという点で、私は満足している。

良かったり悪かったりしながら、少しずつ成長して勝つ、というのが人生ではないか。

ま、しいて不満を言うなら、楽天市場のセールが普通のままだった、ということくらいか。
優勝したら何倍のポイントが付くのだろう。

それを楽しみに来年度も応援したいと思う。
(個人的にブラウン監督は嫌)

夏目友人帳

夏目友人帳6

夏目友人帳6

夏目とニャンコ先生が、ある廃屋で出会った小学生の石尾カイ。
夏目と同じように妖怪が視えるということで、夏目、多軌(5巻で登場)と仲良くなります。

3人でいる姿はまるで家族です。


でも実はカイは人ではありません。
ニャンコ先生にも悟られないほど、さらに、普段から人間の姿をし、完全に社会に溶け込むことができるほど、強力な力を持った妖怪でした。


続きを読む »

華麗なる食卓

華麗なる食卓33

華麗なる食卓33

華屋敷とマキトの対決の続きです。
海で釣れた食材を使って調理するというスペシャルステージでした。

で、華屋敷チーム(甲斐谷&Fカップちゃん)は、狙い通り鯛を釣り上げ万々歳。

一方、マキトは船酔いで役立たず。
結維が頑張り、釣り上げた・・・のは長ぐつ。

そんな前回でしたが、その長ぐつの中にいたのはイイダコ。


続きを読む »

ただの日記

スイーツ

ケーキが好きな私たち夫婦。
しかし、ケーキ代も結構バカにできない。

ということではじめたお菓子作り。

最初はゼリーやプリンから作り始めたが、性に合っていたのだろうか、段々エスカレートしてきてパウンドケーキ、シフォンケーキ、カステラ、タルト、ジャム、クッキーと、よほど面倒でないものなら作るようになってしまった。

続きを読む »

交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン4

交響詩篇 エウレカセブン4

人間ではなかったエウレカ。
彼女は人型コーラリアンでした。


突如現れ、これまで「死の光」「生命の卵」とも呼ばれてきたコーラリアンは、星に寄生する原始生命体。
スカブは表皮。
トラパーは吐息。

形は様々でも、個にして全。全にして個。

そんな存在でした。


続きを読む »

アニメ全般

ココロ図書館

ココロ図書館

全13話。
悪人が全く登場しないという物語で、和み系だということで見てみたアニメ。

長女いいな、次女あると、三女こころの三姉妹が司書として働く図書館が舞台。

「こころあるといいな」です。


続きを読む »

孤高の人

孤高の人5

孤高の人5

二宮が決起した14マウンテン山岳会。

スカウトされた森文太郎ですが、そのメンバーの中に、同じくアタック隊員の新美拓(にいみたく)がいました。
森と今後仲間?ライバル?のような関係になる人物です。

続きを読む »

ただの日記

2009クライマックスシリーズ

野村監督の花道を飾るためにも、ぜひ勝って欲しいとは思っていたが、まさかクライマックスシリーズも勝ち上がるとは。

岩隈、田中の踏ん張りや、山崎選手の2試合連続ホームランというのも、熱い気持ちが感じられるようで感動した。

日本ハムとの試合も厳しいものになるだろうが、少しでも長く楽しませて欲しいと思う。

夏目友人帳

夏目友人帳5

夏目友人帳5

夏目は、友人たちと民宿に泊まりながらの勉強合宿に参加。

そこの池には人魚がいました。
もちろん夏目にしか見えませんが。

民宿のおかみさんは、子供の頃好きだった男性の病状が悪化した際、治したい一心で、人魚にお願いして血を分けてもらい、飲ませたと言います。
人魚の血は不老不死になれるとか。

その時の幼稚な好意が、今でも彼を苦しめているのではないか。

そんな苦しみをずっと抱いていました。


続きを読む »

その他 過去に読んだマンガたち

もやしもん

もやしもん

まずタイトルに惹かれ、次に独特の内容に惹かれ、TSUTAYAのPOPに後押しされて借りたマンガ。

おもしろいです。

字も多めだし、専門的な話も多いので、しっかり読み込もうとすれば時間がかかると思いますが。


主人公の沢木惣右衛門直保(さわきそうえもんただやす)は、もやし屋の息子。
もやし屋というのは、種麹屋のことらしく、直保は菌類が見えるという特殊能力者です。

肉眼では絶対に見えないというウィルスも、彼にはかわいらしいキャラクターに見えてます。


造り酒屋の息子、結城蛍(ゆうきけい)と共に、農業大学に入学したところから1巻スタート。


菌について知ってしまうと、自分の身の周りが気になって仕方ありませんが(笑)、よほどの潔癖症の人じゃない限り、大丈夫でしょう。

続けて読んでみます。

 ⇒ もやしもん

ただの日記

楽天イーグルス

ヤクルトファンから楽天ファンに移ってしまった私。
判官びいきという訳ではないが、弱いチームをあれこれ言いつつかわいがるのが好きなのだ。

にも関わらず、楽天イーグルスは創設5年目にしてクライマックスシリーズに。
しかも2位通過。

弱いものが強いものに一矢報いる。

そんな姿が見られる今が一番面白いのかも知れない。

⇒ ジャイアントキリングはこちら。

交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン3

交響詩篇 エウレカセブン3

ホランドから真相を聞かされたレントン。

ホランドの尊敬していた師匠がレントンの父、アドロック・サーストンであり、ホランドの目的は、その意志を継ぎ、アゲハ構想を止めること。

アゲハ構想というのは、この地球に住む、人間とは異なる形、意志をもった生物のようなコーラリアン(ここではまだどういうものか分からない)を殲滅し、人類に平和をもたらそうという計画のことです。

最初に提唱した人こそ、アドロックでしたが、真相を知った後、止めようとしたアドロックに対し、その計画を続行させようとしているのが、デューイという人物。

復習はこんな感じ。


続きを読む »

GIANT KILLING

GIANT KILLING3

GIANT KILLING3

前巻の試合の続きから。

東京ヴィクトリーに追いつかれますが、それでも中々いい勝負。

これまでの最下位争いをしていたチームとは思えません。

それでも椿とキーパーの接触で失点。
2-1です。

意気消沈するチームでも、キャプテンを外された村越は奮闘。
自分でドリブル。そして突破。

敵も味方も驚いた、村越のシュートで2-2。
引き分けで終わりました。


続きを読む »

孤高の人

孤高の人4

孤高の人4

大西先生が岩にぶつかって滑落した続きから。

生きていて欲しかった大西先生でしたが、結果は即死。

(森の数少ない味方で、しかもあんなにいい先生だったのに殺すのか!?)

とも思いましたが、山に登るということは危険なことで、次の瞬間には命を落としているかもしれないというシビアな理を描きたかったのかも知れません。

続きを読む »

BLEACH (ブリーチ)

BLEACH40

BLEACH40

ようやく一護の話が出てきました。
・・・彼、主人公なんですけど・・・


で40巻。

一護vsウルキオラ。

闘いの中でも成長している一護。
得意の月牙天衝も、撃ち出さずに刀にまとったままで斬ろうとしますが、ウルキオラには何も効きません。


続きを読む »

夏目友人帳

夏目友人帳4

夏目友人帳4

まずは「玄(げん)」と「翠(すい)」の話から。

森の守り神として祀られていた2つの像。
今は1つしか残されていません。

その像から現れた「玄」は、夏目ともう1つの像に住んでいた妖怪「翠」を捜します。

続きを読む »

ただの日記

台風

台風がやってきて、地盤が低い(昔は海だった)ウチの近くでも、土嚢を積んだり、交通を規制したりといろいろ大変だった。

8年ほど前、買ったばかりの車を運転中、台風によってどこからともなく飛んできた看板がボンネットにぶつかり、ベコッとへこんだことがある。

片側3車線の大きな道路で、信号待ちをしている時の事件。
ピンポイントで私の車を直撃したその看板を、というより台風を恨んだのは言うまでもない。

それが車だったから良いようなものの、人だったらアウトだった訳で、そう考えると台風が来ると分かっているのに出社しなければいけないというのも、何だかゆとりがないような気がしてくる。

台風が来たら会社も学校も休み。

そんな気楽な考えもあっていいのではないかと思ってみた。

アニメ全般

よくわかる現代魔法

よくわかる現代魔法

古代魔法と現代魔法という設定に興味をそそられ観てみたわけです。

ぼそぼそしゃべる女の子。
スタイル抜群で時々パンチラ。
実は才能のあるドジっ子。

・・・

こういう女の子が出てりゃ人気出るだろ、みたいな歪んだ意思さえ感じる設定。

面白くなかったとは言いませんが、せっかくの設定を生かしきれないアニメだったような気がしました。

マンガとは違って、アニメだと回数も決まってしまっているし、その中でつじつまをしっかり合わせて、登場人物をしっかり生かして、全てを合わせてハッピーエンド、という着地は難しいのも分かりますけど。

人気がないと打ち切り。
多少強引でも終了。

売り上げ重視なんだから、マンガ、アニメに関わらずそういう事情があるのは理解できますが、そういう展開って、非常にもったいない気が。

BAKUMANでも似たようなこと出てましたけど、実際、だんだんペースが上がっていって盛り上がる、大器晩成型のものはあるわけですし。

ちなみに私は、主人公の森下こよみ(もりしたこよみ)より、一ノ瀬・弓子・クリスティーナ(いちのせゆみこ)が好きでした。

よくわかる現代魔法

交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン2

交響詩篇 エウレカセブン2

エウレカとそっくりなアネモネが登場します。

デューイの秘蔵っ子で、普段から世話をしているドミニク少尉と共に、地上に降りていたエウレカ、レントンを拘束しました。

エウレカとアネモネは意気投合してますが、突然2人を頭痛が襲います。

それに呼応するように突然現れた、「死の光」「生命の卵」とも呼ばれるコーラリアンという光。
人間とは異なる形、意思を持っている生物のように思えます。

そのコーラリアン(たち?)を殲滅し、人類に平和をもたらそうとするのがアゲハ構想。
レントンの父、アドロックが提唱し、今はデューイが引き継ごうとしている計画です。


続きを読む »

GIANT KILLING

GIANT KILLING2

GIANT KILLING2

東京の夢の島でキャンプスタート。

突然、選手が入り乱れるので、ちょっと集中しないと誰か分かりません(笑)


達海の与えたメニューは、初日から自習。
監督、コーチ、そして村越も口出し禁止。

当然もめます。

続きを読む »

孤高の人

孤高の人3

孤高の人3

ジャーナリストの黒沢と、山岳部時代の後輩、大西先生の話し合いからスタート。

森を含め、クライミング部のメンバーを守るため、中傷記事の撤回、謝罪文の掲載をお願いしに来たものの、黒沢は受け付けません。


そして心を痛めた森は、その気持ちを洗い流したいがために、黒沢が勧めた通り、八ヶ岳の雪山登山に行ってしまいます。

黒沢たちの到着を待つ間、散歩だけのつもりが天気は大荒れ。

森は何の装備もないまま、普段着で遭難してしまいます。


続きを読む »

ARIA

ARIA 12

ARIA 12

最終巻です。
前巻のアリスに続き、藍華、灯里のプリマ昇格、そしてアリシアさん引退と、皆のその後。

濃い内容が目白押しです。


最初は人形の話。

灯里が出会った、おじいさと2体の人形。

この内容の濃い12巻で、少し脱線したエピソードのように思えますが、これも灯里の心の不安を表した、必要な話です。


続きを読む »

夏目友人帳

夏目友人帳3

夏目友人帳3

ついつい続きを借りてしまいます。
少し和みたいときはおすすめのマンガです。

さて、3巻。

黒にゃんこ登場です。

突然現れた、ニャンコ先生に瓜二つの猫。
容姿は似ていても色は黒。

続きを読む »

おいしい銀座 バイヤー真理

おいしい銀座 バイヤー真理2

おいしい銀座 バイヤー真理2

銀座で競い合ってきたミツヤ。
負債もたくさんあり、この不況の中、存続ができなくなりました。

一方、カドヤは売り上げ1位。

カドヤはミツヤと経営統合することを発表。
ところが、ミツヤはガイア百貨店という韓国の外資と提携するという噂も。


こういうの面倒です。
飽きさせないためにも必要なのもわかるんですが。


続きを読む »

アニメ全般

灰羽連盟

灰羽連盟

はいばねれんめい、と読みます。
おすすめアニメということで、名前を数回見かけました。

落ち着いた色彩。
ゆったりした流れ。

心の奥に染みるような感じがして、確かに良かったです。

続きを読む »

カテゴリ

記事ランキング

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

黒ねこ時計

検索フォーム