私が読んだマンガとアニメ > 築地魚河岸三代目

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築地魚河岸三代目

築地魚河岸三代目31

築地魚河岸三代目31

今巻はサンマ、鮭、カジキ、エイです。

最初はサンマから。

イタリアへ修行に行っている唐沢から、旬太郎へ絵はがきが届きました。

にも関わらず、妻の智美は、1人で明日帰ってくるとか。


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築地魚河岸三代目

築地魚河岸三代目30

築地魚河岸三代目30

とうとう30巻に突入。

特別面白いって訳でもないんですが、地味にいいんです。

では内容を。

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築地魚河岸三代目

築地魚河岸三代目29

築地魚河岸三代目29

最初は幻の魚、ゲンゲから。

元々は見た目が悪いことから「下の下」と書いてゲンゲだった魚。

それが実は旨いということで知れ渡り、今では「幻魚」でゲンゲと呼ばれているとか。


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築地魚河岸三代目

築地魚河岸三代目28

築地魚河岸三代目28

何だか久しぶりな魚河岸ですが、28巻まできても終わる気配を感じませんね。

魚はたくさんあるし、ネタ的にも、それにからめた人間模様がまだまだ描けそうですし。

ドキドキ、ワクワク感はありませんが、これからもじっくり、そして地味に続いていきそうです。

さて28巻。


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築地魚河岸三代目

築地魚河岸三代目27

築地魚河岸三代目27

最初はヒラマサ。
ヒラマサというのは、ブリ御三家(ブリ、ヒラマサ、カンパチ)の1つ。

磯の弾丸、海のスプリンターとも呼ばれるため、鈴木さんは、孫の水泳大会のために、ゲンを担いで釣ろうとします。
ところが、孫の勇太は息継ぎができず、とても大会に出られるレベルではありません。

ケガをしつつも頑張ってヒラマサを釣る姿を見て、勇太は大会本番中で息継ぎができるようになり、優勝したのでした。

優勝はやりすぎですよね(^^;)


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築地魚河岸三代目

築地魚河岸三代目26

築地魚河岸三代目26

独立するために、得意先を2倍にすると豪語した雅さん。

大衆居酒屋「ごろり屋」に、仕入れてもらおうと安くて旨い魚を持参します。

料理長の福田とはウマがあいますが、親方とはうまくいきません。
マジメなヤツが仕入れる安くて旨い魚は信用できないと言います。

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築地魚河岸三代目

築地魚河岸三代目25

築地魚河岸三代目25

結婚が決まった雅さんとエリさん。
旬太郎は2人に、年末年始を利用して、5日間の休みをプレゼントしました。

思いがけず休みが取れたこと、旅行先をサイコロで決めたこと、普通ならなかなか予約が取れないような人気の民宿にキャンセルが出たことなど、神がかり的なラッキーで、新婚旅行は能登に決まりました。

その能登の民宿は、以前、雅さんの両親も新婚旅行で訪れた地。
そして、亡くなった父親がキッカケで幻の1品、コノワタ丼が出来た民宿でもありました。

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