私が読んだマンガとアニメ > 王様の仕立て屋

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王様の仕立て屋

王様の仕立て屋25

王様の仕立て屋25

今巻は靴がメイン。

靴職人のマルコもヴィレッダも、一応(?)靴職人ですからね。

こういう展開もありでしょう。

というより、紳士服には革靴が欠かせないワケですから、もっと早い段階でやっていても良かったくらいです。


このご時勢、スーツを仕立てるというのは難しいかもしれませんが、靴なら何とか(なるのか?)・・・

いろいろとためになる話も多いですよ。

さて25巻。


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王様の仕立て屋

王様の仕立て屋24

王様の仕立て屋24

ジラソーレ社の支店も底をつき、今後が心配な仕立て屋ですが、どうやら何とかなりそうです(笑)
それは最後に。

では24巻。

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王様の仕立て屋

王様の仕立て屋23

王様の仕立て屋23

前巻の日本編が終わり、再びアメリカへ戻ってきたメンバー。
ロドリーゴのハリウッドデビューが決まったというところからスタートです。

服の仕立てで23巻。
頑張ってます(笑)


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王様の仕立て屋

王様の仕立て屋22

王様の仕立て屋22

再び日本編です。
しかも今回はずいぶん頑張ってます(笑)

取材をしっかりしたからでしょうか。
それとも我が国だからでしょうか。

真剣に読むとスゴイ疲れます(^^;)

とは言え、我々も日本のことを知らなさ過ぎるので、いい勉強だと思って読むといいかもしれません。


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王様の仕立て屋

王様の仕立て屋21

王様の仕立て屋21

前回の話で登場した議員は、パンツ職人のロドリーゴの知り合い。
というより、昔、出世払いにしてあつらえてあげたにも関わらず、議員になった今も連絡すらよこさないので、ロドリーゴは怒り心頭。

優秀な人材が欲しい、アメリカ支店長のフェデリカと、アメリカに行きたいロドリーゴ。
頼りにされたいラウラ、旅に出たいマルコなど、様々な思惑が交錯し、悠は連れ去られるかのように、アメリカに上陸。

悠、マルコ、セルジュのチーム織部。
それに支店長フェデリカ、パンツ職人ロドリーゴ。
さらにラウラ、ヴィレッダ、イザベッラのジラソーレ社第二開発課。

計8人でアメリカ編スタートのようです。

イタリアから遠く離れた土地で、悠がどんなスーツをあしらうか、楽しみです。


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王様の仕立て屋

王様の仕立て屋20

王様の仕立て屋20

order116 ヴィーナスの両腕

女性のバーテンダーの話(こちらのバーテンダーもオススメ)。

巨乳&メガネ属性のバーテンダー、イレーネ。
訪れる客は、材料が混ざりづらいカクテル「ピンクレディ」ばかりを注文。
それはイレーネにシェイクをさせるためで、揺れるバストを見たいがためでした。

イレーネはジラソーレ社にシャツをオーダーしましたが、身体にフィットしたシャツは着心地は良かったものの、逆にそれが仇となり、余計、男性客を喜ばせる結果に。

悠の助言もあり、ベストをオーダー、シャツの合わせを二重にすることで解決しました。


前巻とは違い、ようやくラウラも登場するようになりました。
良かった良かった(´▽`)

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王様の仕立て屋

王様の仕立て屋19

王様の仕立て屋19

order110 ロミオの青い空

悠たちは、ようやくホーム(イタリア)へ戻ってきました。
そして久しぶりに、スイカマークのピッツァ屋へ行くと、煙突掃除の真っ最中。

どうやら煙突掃除のソッチ親方も、後継者不足ぎみ。
薄給のために、次々と辞めていく弟子たちの中で最後まで残ったアブラーモも、とうとう話を切り出しました。

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