私が読んだマンガとアニメ > 交響詩篇 エウレカセブン

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交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン6

交響詩篇 エウレカセブン6

アニメだと結構長いのに、マンガだとたった6巻。
最終巻です。


ホランドの働きで、自壊プログラムのデータを手に入れたものの、コーラリアンに退けられてしまったレントンとドミニク。
大怪我はしましたが、まだあきらめません。

そのプログラムを修正した抗体を装填させた銃を持ち、ニルヴァーシュ、ジ・エンドで再びコーラリアンに向かいました。


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交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン5

交響詩篇 エウレカセブン5

いよいよ佳境です。

エウレカを操り、レントンを取り込もうとしていたコーラリアン。
危ういところでレントンは取り込まれずに済みましたが、エウレカはそのままコーラリアンの中に。


ここでこれまでのまとめというか、話がようやく結びつきました。

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交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン4

交響詩篇 エウレカセブン4

人間ではなかったエウレカ。
彼女は人型コーラリアンでした。


突如現れ、これまで「死の光」「生命の卵」とも呼ばれてきたコーラリアンは、星に寄生する原始生命体。
スカブは表皮。
トラパーは吐息。

形は様々でも、個にして全。全にして個。

そんな存在でした。


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交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン3

交響詩篇 エウレカセブン3

ホランドから真相を聞かされたレントン。

ホランドの尊敬していた師匠がレントンの父、アドロック・サーストンであり、ホランドの目的は、その意志を継ぎ、アゲハ構想を止めること。

アゲハ構想というのは、この地球に住む、人間とは異なる形、意志をもった生物のようなコーラリアン(ここではまだどういうものか分からない)を殲滅し、人類に平和をもたらそうという計画のことです。

最初に提唱した人こそ、アドロックでしたが、真相を知った後、止めようとしたアドロックに対し、その計画を続行させようとしているのが、デューイという人物。

復習はこんな感じ。


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交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン2

交響詩篇 エウレカセブン2

エウレカとそっくりなアネモネが登場します。

デューイの秘蔵っ子で、普段から世話をしているドミニク少尉と共に、地上に降りていたエウレカ、レントンを拘束しました。

エウレカとアネモネは意気投合してますが、突然2人を頭痛が襲います。

それに呼応するように突然現れた、「死の光」「生命の卵」とも呼ばれるコーラリアンという光。
人間とは異なる形、意思を持っている生物のように思えます。

そのコーラリアン(たち?)を殲滅し、人類に平和をもたらそうとするのがアゲハ構想。
レントンの父、アドロックが提唱し、今はデューイが引き継ごうとしている計画です。


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交響詩篇 エウレカセブン

交響詩篇 エウレカセブン1

交響詩篇 エウレカセブン1

アニメは見てましたが、画がキレイという妻の見立てでマンガも借りることになりました。


トラパーと呼ばれる、空気中にある透明な波のようなもの。
それにサーフボードのような板(リフレクションボード)で乗るのがリフティングです。

主人公のレントン・サーストンは14歳。
リフティングが大好きで、普段の生活をつまらないと感じている普通の少年。

この少年が、政府からゲリラ扱いされてマークされているゲッコーステイトに入り、不思議な少女エウレカと共に、意思のある人型機動マシン、ニルヴァーシュで世界を救うのがこのエウレカセブンです。

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