私が読んだマンガとアニメ > ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-

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ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 28

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 28

最終巻です。
通常よりちょっと厚め。


で、内容は分かりません(笑)

これまで書いてきた通りで、もはや流し読み。
理解することをあきらめたので、全28巻のすじみちをたどり、まとめることができません(ーー;)

とりあえず分かったことを書きますが、いろいろ間違っている点も多いかと。
眉に唾をつけて読んでください<(_ _)>


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ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 27

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 27

飛王・リードが殺されたように見えましたが、それも偽者。
本物はまだまだ元気。

とうとう止まっていた時間が動き出します。

様々な次元を旅してきたサクラの身体。
その地下にずっとあり、力を蓄えていたサクラの羽。

なぜ玖楼国の地下にサクラの羽があったのかというと、この地は昔の東京。
地下にたくさんの水を蓄えていて、サクラが旅した時に、みんなのために羽を置いていった場所です。

過去に行ったことが、現在に影響を及ぼし、当時はなかった羽がまさにこの場所に顕れていたと。


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ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 26

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 26

小狼、黒鋼、ファイは、飛王・リードによって切り取られた世界にいます。
そして、前巻では、その世界の遺跡内で補足説明が始まったところでしたが、今回の26巻でも半分くらいはそれで占められています(^^;)

とは言え、ここまで続いてきた謎の締めくくりなので、それなりに内容は濃いわけで。


さくらは飛王・リードによって印を刻まれ、その印はさくらが成人した誕生日当日に発動。
殺されそうになりましたが、その時に小狼が時間を戻したいと願います。

そのために、その世界の時間はそこで止まり、いわゆる切り取られた空間となったようです。

時間を戻した対価として、小狼は自由を奪われ、もう1人の自分、「ホリック」の主人公でもある四月一日(わたぬき)が生まれたと。
これまでの小狼の関係性を埋めるための存在。

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ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 25

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 25

次元を移動しますし、何の対価が誰の何だったのかとか、読んでいる間に忘れますって・・・
ましてレンタルだから読み返すのもお金かかるし・・・(ーー;)


今、小狼(しゃおらん)、黒鋼(くろがね)、ファイは、飛王・リードによって切り取られた世界にいます。
その世界の遺跡に入ったところで、小狼の話が始まりました。

今回の25巻は、今に至った経緯や、過去の出来事の補足説明がずっと続いています。


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ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 24

ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 24

「×××HOLIC」とリンクしているということを妻に聞き、読み始めて24巻目。
(ちなみにホリックはこちら⇒HOLIC

・・・

正直よく分かりません(笑)

買って読んでいるならまだしも、借りていると最初の方を忘れてしまうんですよね(^^;)

しかも最初の方に伏線があったり、「×××HOLIC」の方で謎が明らかになったり、又はその逆だったり。

とか何とか理由をつけてますが、私がしっかり読まなかっただけかも知れません(笑)

妻は「ほうほう。なるほど。そういうことか」とか言いながら読んでますから。

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