とある魔術の禁書目録
とある魔術の禁書目録2
とある魔術の禁書目録2
「とある科学の超電磁砲」の方が面白いからと、こちらはもう借りないと言っていた妻。
何とか理由をつけて4巻まで借りることに成功しました(笑)
当麻の担任、小萌先生の手助けもあり、インデックスが大怪我から復活したところから。
「とある科学の超電磁砲」の方が面白いからと、こちらはもう借りないと言っていた妻。
何とか理由をつけて4巻まで借りることに成功しました(笑)
当麻の担任、小萌先生の手助けもあり、インデックスが大怪我から復活したところから。
その他 過去に読んだマンガたち
もっけ
もっけ
もののけからきているタイトルなのでしょうか。
まさに妖怪、霊関係の話です。
全9巻。
同じ系統でも、夏目友人帳、妖怪のお医者さん、喰霊などとはちょっと違います。
このもっけは、おじいさんの存在があることで、妖怪、霊の類をとても大切に扱っているというか。
いたずらに話しかけたり、祓ったり、従わせたりするようなことはしません。
姉の檜原静流(ひばらしずる)は中学生で、妖を視ることができます。
妹の瑞生(みずき)は小学生で、妖が憑きやすいタイプ。
そしてその祖父がそれ系専門の手練。
物の怪が見えたり、憑かれたりすることで、一般人より苦労の多い静流、瑞生ですが、それらを通して精神的に強くなり、それぞれが高校生、中学生と成長していく過程も面白いところ。
個人的にオススメのマンガの1つです。
⇒ もっけ
もののけからきているタイトルなのでしょうか。
まさに妖怪、霊関係の話です。
全9巻。
同じ系統でも、夏目友人帳、妖怪のお医者さん、喰霊などとはちょっと違います。
このもっけは、おじいさんの存在があることで、妖怪、霊の類をとても大切に扱っているというか。
いたずらに話しかけたり、祓ったり、従わせたりするようなことはしません。
姉の檜原静流(ひばらしずる)は中学生で、妖を視ることができます。
妹の瑞生(みずき)は小学生で、妖が憑きやすいタイプ。
そしてその祖父がそれ系専門の手練。
物の怪が見えたり、憑かれたりすることで、一般人より苦労の多い静流、瑞生ですが、それらを通して精神的に強くなり、それぞれが高校生、中学生と成長していく過程も面白いところ。
個人的にオススメのマンガの1つです。
⇒ もっけ
アニメ全般
AIR
AIR
オススメのアニメに、AIR(エアー)を勧める人も何人かいたので拝見。
予備知識など全くない状態でしたが、どうやら元は恋愛アドベンチャーゲーム。
キャラが恥ずかしいわけだ(笑)
ま、それも何話か見ているうちに慣れましたが。
オススメのアニメに、AIR(エアー)を勧める人も何人かいたので拝見。
予備知識など全くない状態でしたが、どうやら元は恋愛アドベンチャーゲーム。
キャラが恥ずかしいわけだ(笑)
ま、それも何話か見ているうちに慣れましたが。
駅弁ひとり旅
駅弁ひとり旅8
駅弁ひとり旅8
前巻に引き続き東北です。
何度も言いますが、ひとり旅ではありません。
ほとんどがふたり旅です。
まぁどうでもいいことなんですが。
さて8巻。
フランス出身のクリスティーナ(クリス)と一緒の旅は岩手県から。
前巻に引き続き東北です。
何度も言いますが、ひとり旅ではありません。
ほとんどがふたり旅です。
まぁどうでもいいことなんですが。
さて8巻。
フランス出身のクリスティーナ(クリス)と一緒の旅は岩手県から。
屍姫 (シカバネヒメ)
屍姫11
屍姫11
オーリが死を呼ぶ不吉だという話からスタート。
どうやらオーリ自身、人の社会に紛れた、死を呼び込む存在のようです。
度々見えていた黒猫も、死の予兆であり、オーリの本質。
つまり、どちらかと言うと、オーリは屍側の人間。
今後、オーリが何かで死んでしまったら、屍として生き返るって伏線でしょうか?
オーリが死を呼ぶ不吉だという話からスタート。
どうやらオーリ自身、人の社会に紛れた、死を呼び込む存在のようです。
度々見えていた黒猫も、死の予兆であり、オーリの本質。
つまり、どちらかと言うと、オーリは屍側の人間。
今後、オーリが何かで死んでしまったら、屍として生き返るって伏線でしょうか?
アニメ全般
舞-乙HiME
舞-乙HiME
「まいおとめ」と読みます。
一応、舞-HiMEの続編アニメですが、特につながっているわけではありません。
物語も設定も違っていますが、舞-HiMEに出てきたキャラクターは登場します。
例えば、玖我なつき(くがなつき)は、ナツキ・クルーガーという名で学園長。
藤乃静留(ふじのしずる)は、常にナツキの傍にいて、シズル・ヴィオーラという名、などなど。
で、内容について少し。
特定の人物に付き、身の周りの世話や護衛など、様々なサポートをするのが乙HiME(オトメ)です。
簡単に言えば執事みたいなもんでしょうか。
この世界ではかなりのエリートです。
そんなオトメの教育、育成をするのが、専門学校「ガルデローベ」。
主人公のアリカ・ユメミヤは、生き別れた母親を探しにやってきて、学園に中途入学します。
そこでライバル、仲間と出会い、そのあといろいろ・・・という話。
宝塚をモデルにしているような設定を随所で感じられます。
実は私、3話で挫折してしまいました(^^;)
面白くないとは言いませんが、何となく面倒になったというか。
その後に面白くなるのかも知れませんが、また気が向いたら見ようと思います。
⇒ 舞-乙HiME
「まいおとめ」と読みます。
一応、舞-HiMEの続編アニメですが、特につながっているわけではありません。
物語も設定も違っていますが、舞-HiMEに出てきたキャラクターは登場します。
例えば、玖我なつき(くがなつき)は、ナツキ・クルーガーという名で学園長。
藤乃静留(ふじのしずる)は、常にナツキの傍にいて、シズル・ヴィオーラという名、などなど。
で、内容について少し。
特定の人物に付き、身の周りの世話や護衛など、様々なサポートをするのが乙HiME(オトメ)です。
簡単に言えば執事みたいなもんでしょうか。
この世界ではかなりのエリートです。
そんなオトメの教育、育成をするのが、専門学校「ガルデローベ」。
主人公のアリカ・ユメミヤは、生き別れた母親を探しにやってきて、学園に中途入学します。
そこでライバル、仲間と出会い、そのあといろいろ・・・という話。
宝塚をモデルにしているような設定を随所で感じられます。
実は私、3話で挫折してしまいました(^^;)
面白くないとは言いませんが、何となく面倒になったというか。
その後に面白くなるのかも知れませんが、また気が向いたら見ようと思います。
⇒ 舞-乙HiME
